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2004 今年の目標からtrackback。 2004年も三分の二を過ぎた今、今さら目標も何もあったもんじゃないですが、 こちらのブログを拝見して真似してみました。 ●お仕事 ・ヨーロッパにある本社から、日本支社を潰されないようにがんばる。 ・本社のある国の言語を、最低10個覚える。 (今のところ○○の一つ覚えで「乾杯」しか言えない。) ・本社の人間にノーと言えるようになる。 (杏@小心者に頼めば何でもやってくれると思わせない、甘やかさない。) ●からだ ・ううっ、具体的な数値=現在値は公表できませんの。 ・コチラのスポーツクラブに最低週三日通う。 ・10月の人間ドックでA評価判定をもらえるように、外食・宴席で節制する。 ●ブログ ・表ブログは毎日必須、ココは淡々と。 いずれも自分の気持ちに素直に正直に。 ●男 ・終わったばかりで…(涙) ・でも過去を振り返るのは、日記だけにとどめる。 ・運良く出逢いがあれば、受身一辺倒はやめる。 ●その他 ・アイロンするものを溜め込まない。 ・賞味期限が来るまでに食材は使え。 残すところ4ヶ月。 2005年への繰り越しもアリ、かな。 既に弱気発言だけど、自分に甘い性格、なかなか変えられない。 #
by apricot0113
| 2004-08-17 00:22
| これから
豪華絢爛ウエディングドレス姿よりも、打掛姿よりも、 昨夜の青い柔道着姿の貴女は本当に本当に美しかった。 念入りに施した花嫁メークより、優勝が決まって跳び上がった貴女のすっぴん笑顔は、 ものすごく魅力的だった。 5カラットのダイヤモンドリングをはめた指より、テーピングだらけの指の方が、 とってもカッコよかった。 子どものかけっこや鉄棒と違って、結果重視のこの世界。 メダルを逃していたら、 やれ「三億円結婚式にうつつを抜かしていた」とか、 やれ「やっぱり家事と本業は両立できなかった」とか、 言われていたんだろう。 誰に何と言われようと、 世間に冷ややかな反応をされようとも、 本業に手を抜くことなく、目標を見失うこともなく、有言実行した亮子さん。 貴女はすごいね、えらいね。 おめでとう。 ココにtrackback。 #
by apricot0113
| 2004-08-15 19:00
| 今
うれしはずかし朝帰り♪ 初めてtrackback、してみました。 「性欲」「食欲」「睡眠欲」 私の場合は、まず性欲を満たす。これ一番。 Hをした後は、俄然食欲が湧く。 バスローブを羽織っただけの姿で、二人でご飯をモリモリ食べるのは実に気持ちがいい。 まるで運動選手の練習後の食事風景である。 ある意味、同義か。 食が細い男は×。 いいお仕事を終えた後、メシをガツガツ食らう男が動物的で、これまた魅力的である。 その姿にちょっと欲情してしまうが、それ以上おねだりはしない。 性欲・食欲が満たされたら、後はぐっすり眠りに落ちるだけ。 この順番で三大欲を満たすと、必ずやすがすがしい朝を迎えられる。 健康ライフの基本、と言えよう。 但し、ホテルの部屋にこもりっきりデートになりがちなのが唯一の難点である。 そして男と別れた今、3つの内のふたつしか満たせない。 #
by apricot0113
| 2004-08-14 01:44
| 今
スポーツクラブで、人様の身体を見る機会がこのところ増えている。 プールでも、スタジオでも、更衣室でも、なぜか女性の身体に目がいってしまう。 均整のとれた美しく健康的なbodyに見惚れて、 「いいねぇ~。」(→心の声) 男が若い女性に目も心も奪われるのが、わかる、わかる。 やっぱり肌の張り、胸の張りが違うのよ。腰のくびれも大いに違うし。 どっちがいいかって言われたら、そりゃあこっちがいいに決まってる。 理屈じゃないでしょ、美しいものに惹かれるのは。 本能です。 それから先、理性で抑制するかどうかはまた別のこと。 もちろん、私は女より男が好き♪ つり革につかまっている男の手の甲に血管が浮き出ていたら、 それだけで好きになっちゃいそう。 「無造作に捲くったワイシャツの袖から現われる血管の浮き出た腕」、 なんて見たらもう卒倒しそうになる。 限りなく男らしさを感じるんだよね、浮き出た血管に。 こだわるパーツ、気にするパーツは人それぞれだもん。 変じゃないよね。 杏@今夜はちょっと酔っ払い #
by apricot0113
| 2004-08-13 03:11
| 今
週一でランチに通っていた店が、今月末に閉店することを知った。 青山で1992年から営業していたらしい。 飲食店激戦区でよく頑張ってきた方だろう。 閉店の事情はわからないけれど、これでまた行きつけの店がひとつ減った。 一度だけ、夜、その店に行ったことがある。 幼なじみE(男・同い年)の婚約披露パーティー。 彼は結納の1週間前まで、結婚を躊躇っていた。 ------------------------------------------------------------ 10年前を思い出す。 ブライダルエステに通い、式場と打ち合わせをし、引き出物やお花の手配をしながらも、 私はどこか夫になる人と結婚することを迷っていた。 どうして、私はこの人と結婚するんだろう。 Overworkで身体をこわした自分が安住するため? 親の「嫁に行け」攻撃から逃れるため? 条件が良かったから? どれも当てはまる。 そしてそこに、この人が好きだから、という一番大切な理由がなかったことに、 自分は本当は気づいていたんだと思う。 でも気づかないふりをした。 式を華やかに滞りなく済ませることに自分を集中させていた。 寿退社(これって死語か?)→社内結婚→海外駐在という向こう半年に 予定されたことを、絶対に覆せない。 あの頃、見栄と意地と世間体だけで動いていたような気がする。 まるでウェディングプランナーのように、式のために力を使い果たした。 そして、引き返すタイミングを日に日に失っていった。 式の数週間前、私と彼の両方を知る友人に言われた。 「杏は本当に彼と一緒になりたいの?」 あの時、彼女は私に再考するきっかけを与えようとしてくれたんだろうか。 でも素直に受け止められない私は、逆に意地を張った。強がった。 6年後、いろいろあって結局別れることになった。 ------------------------------------------------------------ Eが結婚に迷いを感じて相談してきた時、何も言えなかった。 結論を出すのは貴方自身だよ。 それがもたらす結果を受け止めるのも貴方自身なんだよ。 だから聞き役にしかなれないよ。 Eは、挙式後1ヵ月して離婚した。 決定的な経済観念の違い、がどうしても埋められなかったらしい。 #
by apricot0113
| 2004-08-11 23:08
| 想い出
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